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あがき、もがき、がむしゃらに変わる。思えば、鈴与商事の歴史は、挑戦の連続だった。享和元年(西暦1801年)から続く鈴与グループ。その販売部門が独立して発足した我々は、エネルギー事業への卓越した知識と鈴与というバックボーンを武器に、これまで数々のサービス・事業を開拓してきた。日本初のセルフガソリンスタンドの立ち上げ。静岡県初のペットボトルリサイクル工場の建設。そして、清水港メガソーラーの稼働…。挑戦を重ね、成功を積み上げることで、我々は、安定した基盤を築くことができた。このままの状態を維持していけば、きっと、ある程度の成長を続けていくことができる。しかし、それでいいのだろうか?時代は日々、移り変わっている。再生可能エネルギーの台頭や電力の自由化。エネルギー業界が転換期を迎えた現代、これまでのやり方では通用しないとも感じている。何よりも、挑戦のない人生なんて、面白くない。現状に満足せず、鈴与商事はこれからも新たなサービス・事業を切り拓いていく。今、我々はさらなる成長を目指し、新たなステージに進もうとしている。そんな、鈴与商事の『変革の時代』。君も一緒に、変化を楽しもうじゃないか。ここには、事業構造を根本から変える経営者がいる。新規事業を、たった一人で立ち上げる社員がいる。そして、会社の常識や慣例からはみ出すことを、歓迎する風土がある。もちろん、飛躍的な成長を遂げるための道のりは険しい。地味で泥臭い仕事も少なくない。しかし、あがき、もがき、がむしゃらに挑戦すれば、小さな灯火も、きっと世界中を照らす光に変わる。挑戦の人生に、自分自身の成長を楽しめる舞台に、君のエネルギーを燃やしてみないか?